2026年7月に開幕する「Shadowverse Premier Series 26-27」に向け、参入チームであるZETA DIVISIONはTCG部門にTBT選手とヘイム選手が加入したことを発表しました。
両名はドラフト会議にてZETA DIVISIONが単独交渉権を獲得しており、今回正式に加入することが発表されました。
ヘイム選手は元福岡ソフトバンクホークスゲーミング所属の選手として前作の「RAGE SHADOWVERSE PRO TOUR」への参戦経験を持っています。TBT選手は「RAGE Shadowverse 2023 Summer 準優勝」などの実績を持ちます。
これでZETA DIVISIONは先日発表されたCQCQ選手を含めた3名の加入が発表されています。これから行われるオーディション選考で最低1名の選手が加入となり、新リーグを戦うことになります。









