2026年7月開幕予定の「Shadowverse Premier Series 26-27」に向けて、参戦チームの契約交渉が進む中、ドラフト会議でRIDDLE ORDERが単独交渉権を獲得していたRiria選手との交渉が決裂となったことが発表されました。

RIDDLE ORDERは交渉決裂の理由について、「指名後、今年に入ってからの活動状況および過去の発言等について本人への事実確認および対話を行い、その内容やチームとしての体制を踏まえ、社内で慎重に協議した結果、本決定に至りました。」としています。

現在、RIDDLE ORDERはドラフト会議にて折り紙選手への単独交渉権を獲得しており、契約成立となっても最低残り2名の選手を獲得することになります。これらの選手をオーディション選考で獲得していくのか、また誰を獲得していくのか注目が集まります。